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サンクトペテルブルグとモスクワツアー まるごとロシア
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真野宏子先生と行くロシア サンクト

ペテルブルグ モスクワ 美術をめぐる旅

■ツアーコード
添乗員同行列車の旅・鉄道の旅日本語係員同行送迎つき まるごとロシア特別企画
成田発
KN10-14410:10日間

古くから交通の要衝としてヨーロッパ・アジア・イスラム圏の民族が行きかい、独自の文化を築き上げてきた古都モスクワと、18世紀に築かれたサンクトペテルブルグを訪れ、美術をめぐる旅へ。

西欧美術の充実したエルミタージュ美術館、自国の名品がならぶロシア美術館、プーシキン美術館、トレチャコフ美術館のロシア4大美術館を訪れ、中世以降の美術をじっくり見学します。

ソ連崩壊後、著しく修復の進むロシア正教の聖堂や関連美術、20世紀のロシア・アヴァンギャルドの復権による展示も見所です。

エルミタージュ美術館

ツアーのポイント ツアーのポイント 日程 [ → ]
専門分野は西洋美術史および芸術学の【真野宏子】先生が同行します。
「何かの時」には【JICモスクワオフィス、JICサンクトペテルブルグ・ヘルプデスク】がしっかりサポートします。
【帝政ロシア】期の建築および工芸などの見学
エルミタージュ】美術館、【プーシキン美術館】で14〜20世紀(後期ゴシック〜現代)の美術を鑑賞
ロシア美術館】、【トレチャコフ美術館】で、イコンも含むロシア美術の名品、とりわけ移動派や象徴主義、【ロシア・アヴァンギャルド】美術を鑑賞
ロシア正教の聖堂、修道院を見学し、ビザンティンの流れをくむ【ロシア正教の美術】を信仰のなかで学びます。
19世紀末、「移動派」「象徴派」に関係した芸術家や文豪が集い、生活を共にしながら、新しい表現を模索した【ロシア版芸術家村たるアブラモツェヴォ】を訪問
・・・ほかにも、【世界遺産の施設や古い町並み】も訪ね、ロシアが誇る文学・音楽への関心を誘うべく、芸術家のほか文学者・音楽家の観戦施設やゆかりの場所にも触れ、【ロシアならではの芸術】文化にひたります。
ロシア2大都市【サンクトペテルブルグ】と【モスクワ】を周遊します。
都市間の移動はロシア版新幹線【サプサン号】を利用します。
ご出発から【添乗員】が同行します。
「何かの時」には【JICサンクトペテルブルグ・ヘルプデスク、JICモスクワオフィス】がしっかりサポートします。
ご旅行代金は【クレジットカード払い】にてお支払いも可能です。

ツアーの見どころ ツアーの見どころ
日程 [ → ]
エカテリーナ宮殿

真野宏子先生と行くロシア

早稲田大学オープンカレッジ講師。共立女子大学、芝浦工業大学講師。
早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。文学博士。
専門分野は、西洋美術史および芸術学。訳書に『エドヴァルト・ムンク』、
『アンリ・ド・ロゥールーズ=ロートレック』(PARCO出版)など。
ロシアの芸術家についての論文、学会発表など多数。

エカテリーナ宮殿

サンクトペテルブルグ JICの終日市内観光で見るサンクトペテルブルグ サンクトペテルブルグ郊外
ピョートル大帝が18世紀にサンクトペテルブルグを築き、ロシアの首都としました。街はフランスやドイツなどの文化や技術を取り入れたバロック様式やクラシック様式の建物が建ち並んでいます。多くの川と運河、34の島、365の橋によって構成される石造りの都であることから「北のベニス」とも呼ばれ、歴史的な街並みが世界遺産にも指定されています。
エルミタージュ美術館 本館

エルミタージュ美術館 別館

エルミタージュ美術館 本館、別館
世界屈指のアート・コレクション!
世界四大美術館の一つ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ラファエロ、レンブラント、ベラスケス・・・世界屈指の傑出した画家たちの絵画だけでも数千点、この巨大な美術館は多種にわたる300万点の収蔵作品をもって来訪者を芸術の世界に誘います。この美術館を観るためにロシアを訪れる人も少なくない、必見の美術館です。

美術館本館(冬の宮殿、新エルミタージュ等)から宮殿広場を挟んだ反対側にあるイタリアの建築家カルル・ロッシによって 1827年に建てられた歴史的建造物「旧参謀本部」に本館に常設展示されていた印象派の作品が2014年に移動されました。モネ、ルノアール、セザンヌ、ゴーギャン、ゴッホなど印象派、ポスト印象派の作品およびカンディンスキーなどの抽象絵画が展示されています。(4階展示室)。その他、ロシアの宝石商ファベルジェの宝石やロシア帝国・大蔵省が置かれていた時代の遺品も展示。
ペトロパヴロフスク要塞

ペトロパヴロフスク要塞
ペテルブルグ発祥の地、ペトロパヴロフスク要塞。
スウェーデンとの北方戦争に備えて1703年にピョートル大帝の命によりこの湿地帯の島に要塞が築かれたのがペテルブルグの始まりとされています。
イサク聖堂

イサク聖堂
サンクトペテルブルグのイサク聖堂です。
建設に40年間も費やされたイサク聖堂。
高さ101メートルと非常に大きく、金色のドームは遠くからでも輝いてみえます。
ユスポフ宮殿

ユスポフ宮殿
18世紀半ばに建てられた豪華な内装が目を引く、モイカ運河沿いに立つ帝政時代の名門貴族のかつての邸宅であり、怪僧ラスプーチンの暗殺の場として有名な宮殿です。
ロシア美術館

ロシア美術館
サンクトペテルブルグのロシア美術館です。ロシア美術のすべてがわかる!11世紀のイコンから現代ロシア美術まで、モスクワのトレチャコフ美術館をはるかに凌ぐ40万点以上のロシア美術を収蔵しています。レーピンの「ヴォルガの船曳き」やアイヴァゾフスキーの「波」、アンドレイ・ルブリョフのイコンやマレーヴィッチ、シャガールの作品など貴重なコレクションに出会えます。
血の上の教会

血の上の教会(スパース・ナ・クラヴィー)
スパース・ナ・クラヴィ(血の上の教会)は1881年アレクサンドル2世がこの場所で暗殺されたことからこの名が付けられました。内部は308点にもおよぶモザイク画が施されています。とりわけ天井の大モザイクは圧巻です。
エカテリーナ宮殿

エカテリーナ宮殿
エカテリーナ公園内にあるエカテリーナ宮殿は再現が難しいと言われていた「琥珀の間」の修復が完了したことで、観光客の絶えない名所となっています。
サプサン号

高速鉄道サプサン号(Сапсан / ハヤブサの意)で移動
最高時速 250km。サンクトペテルブルグ〜モスクワ区間を約4時間で結びます。
エコノミークラスでも2席づつ左右で計4席。日本の新幹線よりもゆったりとしたつくりです。車窓の旅をお楽しみください。
ポクロフスキー聖堂(ワシリー寺院)

モスクワ JICの半日市内観光で見るモスクワ モスクワ郊外 モスクワの地下鉄
ロシアの象徴ともなっている赤の広場、そしてクレムリン(城壁の意)。ノヴォデヴィチ修道院やボリショイ劇場など芸術の都でもあります。また、世界最大級といってよい蚤の市「ヴェルニサージュ」でのショッピングも楽しみです。
赤の広場 レーニン廟

赤の広場 レーニン廟
モスクワの中心は赤の広場。ロシア語で「赤い」という意味の「クラースヌィ」は、同時に「美しい」という意味も持っています。赤の広場にはモスクワの象徴ともなっているイワン雷帝が建造した9個のねぎ坊主を持つ聖ワシリー聖堂、そしてクレムリン(ロシア語で城壁の意)にも隣接しています。

レーニンを永久保存する記念館「レーニン廟」です。
トレチャコフ美術館(本館)

トレチャコフ美術館 本館、新館
世界屈指の西洋美術のコレクションを誇り、近代ヨーロッパ絵画の殿堂です。
クレムリン

クレムリン ウスペンスキー大聖堂、武器庫、ダイヤモンド庫
クレムリンには、かつてロシア帝国の国教大聖堂であり歴代皇帝が戴冠式を執り行なったウスペンスキー大聖堂(壁と屋根がフレスコ画で埋め尽くされています。)さらに歴代皇帝の美術品や宝飾品などが展示され歴史博物館となっている「武器庫」。ピョートル大帝までの皇帝が冠した王冠「モノマフの帽子」、エカテリーナ二世の戴冠式のドレスなど。
ポクロフスキー聖堂 ワシリー寺院

ポクロフスキー聖堂(ワシリー寺院)
この聖堂の写真でモスクワをイメージする人も多いかもしれません。玉ねぎのようなドームがついた教会の内部は迷路のようになっています。聖ワシリー聖堂とは愛称で、正式には「ポクロフスキー聖堂」といいます。
ノヴォデヴィチ修道院

ノヴォデヴィチ修道院
16世紀に建築された城壁に囲まれた女子修道院。

※スモレンスキー聖堂は改修工事のため見られません。
雀が丘

雀が丘
モスクワ市街を一望できる雀が丘(ヴァラヴョーヴィ丘)。
コローメンスコエ

コローメンスコエ
世界遺産コローメンスコエ。ヴォズネセニエ教会(昇天教会)はユネスコ世界遺産に登録されています。 モスクワの南に位置する自然保護公園。皇帝の食事を作っていた建物・スィートヌィ・ドヴォール(満腹の館)や、アルハンゲリスクから移築されたピョートル大帝の小屋などが残されています。
セルギエフ・ポサード

黄金の環 セルギエフ・ポサード
「黄金の環」の中でモスクワに最も近い都市が北東70km、車で約1時間半のセルギエフ・パッサートです。14世紀半ばに聖セルギー・ラドジネスキーによって創設されました。町の中心、トロイツェ・セルギエフ大修道院内にはたまねぎ型をした4つの青いドームの中央に金色の大きなドームのあるウスペンスキー大聖堂など数々の聖堂や教会が残されています。モスクワのダニーロフ修道院に移管される前のロシア正教の総本山で、現在も一大聖地の一つです。

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日付 発着地 時間 スケジュール
9/3
(火)
成田発

乗継地着
乗継地発

サンクト
ペテルブルグ
午前

午後
夕刻

アエロフロートロシア航空日本航空または大韓航空にて日本を出発




到着後、お車でホテルへ
(サンクトペテルブルグ泊 / 食事 × 機 夜
9/4
(水)
サンクト
ペテルブルグ
- 世界四大美術館の一つ「エルミタージュ美術館本館、別館をたっぷり訪問します。

サンクトペテルブルグ発祥の地「ペトロパヴロフスク要塞」、皇帝のために製作された精緻なイースターエッグが収蔵されている「ファベルジェ美術館」も訪れます。
(サンクトペテルブルグ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/5
(木)
サンクト
ペテルブルグ
- 世界でも最も大きな教会建築のひとつで建設に40年間も費やされた「イサク聖堂」、
クラシック様式の邸宅「ユスポフ宮殿」、
ロシア美術を網羅した大美術館「ロシア美術館」、
圧巻の天井のモザイク画の「血の上の教会」を訪問します。
(サンクトペテルブルグ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/6
(金)


サンクト
ペテルブルグ


モスクワ





“皇帝の村”を意味するツァールスコエ・セローに位置する「エカテリーナ宮殿」を見学、
パヴロフスク宮殿」にも足を延ばして帝政ロシア時代の優雅な雰囲気を堪能します。

見学後は、市内に戻って、列車サプサン号にて古都モスクワへ移動します。


(モスクワ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/7
(土)
モスクワ - モスクワ観光初日、レーニンを永久保存する記念館「レーニン廟」を見学したあと、
イコン専門の「アンドレイ・リュブリョフ記念美術館」へ。

見学後、救世主キリスト聖堂を外観観光し、いよいよ「プーシキン美術館」の本館、新館を見学。世界屈指の西洋美術コレクションを誇り、近代ヨーロッパ絵画の殿堂です。
(モスクワ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/8
(日)
モスクワ - 19世紀末を代表する画家の「ヴァスネツォフの家博物館」を見学。
ヴァスネツォフはトレチャコフ美術館の正面をデザインしたことでも有名です。

その後、ここを見ずしてロシア絵画は理解できないともいわれる「トレチャコフ美術館」本館、新館をたっぷり見学します。

見学後は、アルバート通りなどを散策予定です。
(モスクワ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/9
(月)
モスクワ - ロシアの政治、宗教、文化の中心「クレムリン」を訪問。内部には、歴代皇帝が戴冠式を行ったウスペンスキー大聖堂や、歴代皇帝の美術品、宝飾品を展示した「武器庫」、そして武器庫内の一角にある「ダイヤモンド庫」も見学します。

見学後は、赤の広場百貨店を散策、ポクロフスキー聖堂(ワシリー寺院)を観光します。
(モスクワ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/10
(火)
モスクワ - 16世紀に建築された城壁に囲まれた女子修道院の「ノヴォデヴィチ修道院」を見学(※スモレンスキー聖堂は改修工事のため見られません)。

モスクワ市街を一望できる「雀ヶ丘」を訪れた後、世界文化遺産登録の史跡公園となっている自然公園の「コローメンスコエ」を訪問。木造宮殿やピョートル大帝の小屋などが残されています。
(モスクワ泊 / 食事 朝 昼 夜
9/11
(水)





モスクワ発
午前




夕刻

“黄金の環”の一都「セルギエフ・ポサード」を訪問。
セルギエフ・ポサードはロシア正教の一大聖地であり、マトリョーシカの産地です。

芸術村「アブラムツェヴォ」にも立ち寄ります。

観光後、空港へ移動し、航空機にて帰国の途へ。

(機中泊 / 食事 朝 昼 機
9/12
(木)

成田着

午前
(利用航空会社によって、他都市乗継となる場合があります)
お疲れさまでした。
( 食事 機 × ×
<旅行条件詳細>
*お申し込み前に必ず、旅行条件書(全文)、パンフレット『まるごとロシア』、「旅行のご案内とご注意」をお読みください。
*掲載の発着時刻は 2019年5月1日現在のものです。運送・交通機関や現地事情によりスケジュールが変更となる場合があります。
日程表補足 [ → ]
*日本発着時利用航空会社 : アエロフロートロシア航空 SU / 日本航空 JL / シベリア航空 S7 / 大韓航空 KE エコノミークラス
*最少催行人員 : 10名
*添乗員 : 同行します。
*食事 : 朝8回 / 昼8回 / 夜8回
*利用予定ホテル: サンクトペテルブルグ「アンバサダー」または「ノヴォテル・サンクトペテルブルグセンター」 / モスクワ「ノヴォテル・モスクワセンター」または同等クラス
*ビザ(別料金):ロシアビザが必要です(日本取得)。
*『まるごとロシア』特典の対象外となります。

※企画協力:早稲田大学エクステンションセンター
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◆ 旅行代金 ( 2名様でお申込の場合の 1名様あたりの料金)

真野宏子先生と行くロシア 美術をめぐる旅 10日間 成田発 KN10-14410
日程 [ → ]

募集は終了しました。
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募集は終了しました。


追加代金
[ → ]
*以下は、1名様あたりの追加代金となります。
1人部屋をご利用の場合 +58,000円
*上記のほか別途、燃油サーチャージ、空港諸税、ビザ関連費用、総額約 40,260円が必要となります。
( 2019/6/1のレートでの目安となります)。
※ お申込締め切り - 募集は終了しました。 ※ 真野宏子先生と行くロシア 美術をめぐる旅 空席問合せ
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